サラリーマンについて

エスカレーターで感じたルール、常識、道徳、マナー

駅では、多くの人がエスカレーターを利用します。 関東では、左側は立ち止まる人、右側は歩いて登る人のために空けるという暗黙の了解があります。関西では、この反対が多いといわれています。 誰かに細かく教えられたわけではありません。それでも、駅を利...
サラリーマンについて

要領がいいサラリーマンと要領が悪いサラリーマン

会社で働いていると、要領がいいサラリーマンと要領が悪いサラリーマンに出会います。 同じ会社で、同じ仕事をしているにもかかわらず、仕事がスムーズに進む人もいれば、毎日忙しく働いているのに成果につながらない人もいます。 その違いは能力だけではあ...
サラリーマンについて

サラリーマンの夏の服装 自由になった今だからこそ考えたい快適さ

昔は夏でもスーツにネクタイが当たり前でしたが、最近ではその光景も少しずつ変わってきました。 クールビズという言葉も以前ほど聞かなくなり、今では特別な取り組みというより、夏の働き方として当たり前になっています。 会社によって違いはあるものの、...
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サラリーマンがマーケティングを学んだ方が良い理由

マーケティング部門はあるのに、マーケティングができない会社 最近は、社内にマーケティングの専門部署を設ける会社が増えてきました。しかし実際にその部門を覗いてみると、マーケティングのプロと呼べる人材がほとんどいない、というケースが少なくありま...
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「会社依存度」を下げるロードマップ【小さな具体策・実践編】

「会社を辞めたいわけじゃない。でも、会社に人生を支配されている気がする」 そんな感覚を抱いたことはありませんか。 給料は会社から、人間関係も会社中心、休みの日ですら仕事のことを考えてしまう。気づけば、自分の人生の主導権を会社に渡してしまって...
サラリーマンについて

副業で1円を稼ぎ出す凄さ

たかが1円、されど1円。 普段の生活では、1円を見ても大きな価値を感じることは少ないかもしれません。 しかし、副業で自分自身の力だけで稼ぎ出した1円には、とてつもなく大きな意味があります。 会社員として働いていると、毎月決まった日に給料が振...
サラリーマンについて

貧乏キャラクターとして会社生活を送る貧乏サラリーマン

私は会社では貧乏キャラクターとして会社生活を送っています。 貧乏キャラクターというと、いじめられていそう、バカにされていそうというイメージを持つ人もいるかもしれません。 しかし、実際にその立場になってみると、案外悪いものではありません。 む...
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貧乏サラリーマンの住宅事情

私はしがないサラリーマンです。給料もなかなか上がらず、貧乏くさい生活を送っております。会社でもすっかり貧乏キャラクターとして定着しており、「また節約してるの?」なんて言われることもしばしばあります。 そんな私ですが、一番大きな買い物だけは思い切って決断しました。それが住宅です。今日は、そんな貧乏サラリーマンの住宅事情について書いてみようと思います。
サラリーマンについて

石橋を叩きすぎて叩き壊すサラリーマン

仕事では慎重さが求められます。 ミスを防ぎ、トラブルを未然に防ぐために、石橋を叩いて渡る姿勢はとても大切です。 しかし、世の中には石橋を叩きすぎて、渡る前に壊してしまうような人もいます。 慎重なのは悪いことではありません。 ですが、慎重さが...
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直行しカフェでのんびりするサラリーマン

取引先へ直行する日は、取引先との約束が10:00くらいである。 いつもと同じ時間に家を出ると到着が早すぎてしまう。 かといって、家でもう少しゆっくりしようとはあまり思わない。 いつもの時間に起きて、いつもの時間に家を出る。 もう体がそういう...