2024年はランチは会社の周りの定食屋や中華料理やラーメン屋で食事をしていましたが、
2025年は外食を極力やめ、おにぎり生活を開始しました。

ビンサラくんはなんで外食をやめたの?

貧乏だからに決まっているでしょ!
おにぎり生活のきっかけ
2024年12月に風邪で体調を崩し、また、持病のコロナ後遺症の慢性上咽頭炎の調子が悪化し、
食欲のない時期がありました。
これがおにぎり生活の開始したきっかけです。
おにぎり生活での発見 パート1
食欲がなく外食しても食べ切れなかったので、
おにぎり1個とインスタントの味噌汁1杯の生活に変えることにしました。
このような生活でも生きていけることを発見しました。
毎日この様な生活しても1日は過ぎていき、日々を過ごすことができていました。
この時は若干体重は減少しましたが、デブッチョな私にとってはダイエットもでき、
うってつけでした。
今までが過剰摂取だったと思うので良い傾向。
食事を制限するダイエットはあまり良くないかもしれませんが、夕飯に野菜などを摂取し
バランスを少し考えました。
おにぎり生活の開始
12月におにぎり生活で生活できることを発見して以来、
おにぎり生活が2025年1月でもつづいております。
昼ごはんは家で握ったおにぎりを会社に持っていき、
持参したお椀にインスタントの味噌汁の元を入れ、
会社のポットからお湯を注ぎます。
おにぎり生活での発見 パート2
私は今まで昼ごはんは外食が中心でした。
昼は暖かいごはんを食べたいという思いから外食が中心でした。
この「私のこだわり」をおにぎり生活が打ち砕いてくれて、新たな発見でした。
冷たいおにぎりと暖かい味噌汁があれば十分。
暖かいものは味噌汁だけで十分。
こだわりが少なくなってくると、生きやすくなります。
2021年にもあることをやめて生きやすくなりました。2021年の記事はこちら
おにぎり生活で節約
おにぎり生活でよかったことはお金がかからなくなったことです。
家のお米代は少しかかるようになったかもしれませんが、
スーパーでパックで売っているインスタント味噌汁を会社に持っていくので、
毎日必要であった1,000円近くの昼ごはん代がかからなくなりました。
おにぎり生活でもやめられないこと
ペットボトルの飲み物を会社の近くで買うことはやめられていません。
家から水筒で持っていけば節約できることはわかっていますが、
パソコンがかばんに入っており、かばんがパンパン気味のために水筒まで入れることが困難です。
会社のポットでコーヒーやお茶を作れば良いかもしれませんが、冷たい飲み物も飲みたいので
この「私のこだわり」はまだ改善できていません。
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